

和み 代表取締役社長
古田 高士 氏
活用する空き家を選ぶときに、大切にしている判断軸や実際の運営について実例・実績を紹介。和みが推進するクラファンを活用した資金調達と、今年4月から開始した分散型ホテル構想についても説明する。
<登壇者プロフィール>
大学卒業後、不動産鑑定会社で不動産の評価業務を7年間経験し、東日本大震災を契機に、不動産ファンドに転職。不動産ファンドで、多くの不動産投資実績を積む。その後、デロイト トーマツに参画し、地方創生やCRE等の不動産コンサルティングを経験。2019年、地元和歌山へUターンし起業。和歌山では不動産小口化投資の仕組みを活用し、空き家再生を通じた地域活性化や二地域居住等に取り組んでいる。
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