①ビスと接着剤で簡単施工の木製壁パネル「ウォールスター」
「ウォールスター」(商標登録済)は2100×300×12サイズの木製デザイン壁パネルです。(クロスの上からでも貼れます。)
樹種は桧、杉、樽楢の3種類(すべて無節)から選択可能で、いずれも無塗装とクリア塗装から、用途に合わせてご使用ください。
施工方法は「ウォールスター」のピース(谷部分)にビス止めしパネルを固定、ビス跡はピースによく似た「ワッペン」(150×33×2.5)に接着剤等を使用してパネルに貼付し隠すことで、自然な風合いに仕上がります。
②リビングの一角をおしゃれな「小上がり収納」でドレスアッブ
畳半畳分で高さ400mmの小上がり収納を自由に組み合わせることで、簡単リフォームすることが可能です。(サイズは変更可能。)
洋風リビングの一角に小上がりスペースを設ければ、くつろぎの場として自由にゴロゴロできる空間をプロデュースできます。
小上がり収納は名前のとおり、収納ボックスとして利用でき、大容量の収納を確保できるのも小上がり収納設置の魅力です。
③ロフトをつなぐ自由発想の「階段収納」
最近、「個室にロフトを採用した。」との声を耳にしますが、有効に活用出来ていないのも実感としてあるのではないでしょうか。
それは、ロフトへの導線が梯子で繋がっていることから、用途が限定されがちになっているのが原因ではないでしょうか。
ヤマシタの階段収納は、ロフトとの導線を階段で確保しつつ、用途に合わせた収納をご提供することが可能です。
④自由に稼働可能な「テレビスタンド」
大型液晶パネルの普及により、壁掛けテレビを設置したいというニーズは増えています。
しかし、一度壁面にモニターを設置したら自由な模様替えは難しいものです。
また、テレビ台を使用した場合でも、テレビが大型化すればそれに比例し、テレビ台も大型化してしまい、結果的にお部屋が狭くなってしまいます。
そんな悩みを解決してくれるのが、ヤマシタの木製「テレビスタンド」です。
木製なので温かみがあるお部屋をコーディネートします。